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2007年発表一覧
 
 
■2007年度発表一覧
 
■国際学会発表
発表者
演題名
学会名
年月
開催地
Matsumoto M., Kondo K.,
Okitsu T., Ogawa D.,
Okumura S., Tsukishiro K. ,
Liu M.
Artificial Heel Made of Urethane, Prosthetic
Liner Materials
The 12th World Congress
of the International
Society for Prosthetics
and Orthotics
2007年7月
バンクーバー
(カナダ)
Yohei Otaka, Rieko Osu,
Mitsuo Kawato, Meigen Liu,
Satoshi Murata,
Yukiyasu Kamitani.
Decoding syllables from human fMRI activity.
ICONIP 2007(14th International
Conference on Neural Information
Processing), Kitakyushu,
2007年11月
北九州
 
■国内学会発表
発表者
演題名
学会名
年月
開催地
佐藤 栄司,松本 真以子,
近藤 国嗣,勝 正範
表面筋電図計測による慢性閉塞性肺疾患
(COPD) 患者と健常者との筋疲労の比較
第42回
日本理学療法学術大会
2007年5月
新潟
新谷益巳, 大高洋平,
田村貴行,宇良田大悟,
岩崎翼,伊藤恵康,瀬下寛之
野球肘における少年期と青年期の臨床的特徴。
第42回
日本理学療法学術大会
2007年5月
新潟
椎名央恵,大高洋平,
鈴木幹次郎,田村貴行,
加藤啓祐,大関健司
変形性膝関節症により人工膝関節全置換術を
施行した大腿義足患者の歩行分析
第42回
日本理学療法学術大会
2007年5月
新潟
田邊 亜矢 ,近藤 国嗣 ,
里宇 明元
中-重度嚥下障害を有する脳卒中急性期患者の
経口摂取の可能性
−初回VFまでの発熱との関連 −
第44回
日本リハビリテーション
医学会学術集会
2007年6月
神戸
近藤 国嗣,田邊 亜矢,
興津 太郎,里宇 明元
リハビリテーション医はNST( 栄養サポートチーム)
を主導できるのか
第44回
日本リハビリテーション
医学会学術集会
2007年6月
神戸
田村貴行,三村聡男,
斉藤正史,大高洋平,
木村彰男
成人脳性麻痺患者に対する両側腓腹筋腱膜
切離術前後における歩行の変化
―床反力と三次元動作解析による検討―。
第32回
日本運動療法学会
2007年6月
千葉
内藤栄一,大内田裕,
越野八重美,大高洋平,
大須理英子
大脳皮質運動領野への低強度高頻度経頭蓋
磁気刺激による手の運動技能低下克服の試み。
生理研Motor control
研究会
2007年6月
岡崎
大須理英子,大高洋平
神経科学とリハビリテーション医学
―今後の展望―。
生理研Motor control
研究会
2007年6月
岡崎
宮田 知恵子,辻哲也,青木朝子,
川上途行,長田麻衣子,
笠島悠子,黒川真希子,
石川愛子,松本真以子,植村修,
藤原俊之,長谷公隆,里宇明元
大学病院におけるリンパ浮腫外来の実態と
介入効果の検討
第44回
日本リハビリテーション
医学会学術集会
2007年6月
神戸
宮田知恵子,辻哲也, 青木朝子,
川上途行, 長田麻衣子,
笠島悠子, 黒川真希子,
石川愛子, 松本真以子,
植村修, 藤原俊之, 長谷公隆,
里宇明元
大学病院におけるリンパ浮腫外来の取り組み
第12回日本緩和
医療学会学術大会
2007年6月
岡山
佐久間寛幸,村崎美和,
佐久間友紀,菊池由生子,
古関葉子,船山幸代,佐藤圭介,
小滝則子,丸山(佐々)みさき,
柳田千尋
「ジェネラリストソーシャルワークの視点から統合的
短期処遇(ISTT)の導入を考える」にて「自分の
中での気づき・変化 」
第27回
日本医療社会事業学会
2007年6月
高知
古橋 玲子,安藤 牧子,
羽飼 富士男 ,立石 雅子,
藤原 俊之 ,里宇 明元
発話に比べ良好な書字成績で、呼称・音読・復唱
が困難にもかかわらず流暢な文レベルの自発話を
示した失語症の一例
第8回
日本言語聴覚学会
2007年6月
浜松
山崎実枝,栗原淳子,
大森睦子,吉田芳江,
田村貴行,三村聡男,大高洋平
脳卒中患者の移乗動作・トイレ動作の獲得過程
第24回 リハビリテーション
医療懇話会
2007年7月
東京
大高洋平
動作の安全性をいかに「評価」し「判断」するか。
第24回 リハビリテーション
医療懇話会
2007年7月
東京
田村貴行,大高洋平,三村聡男,
加藤啓祐,椎名央恵,宇沢充圭,
里宇明元
滑りの運動学的解析。
第4回転倒予防
医学研究会研究集会
2007年10月
京都
大高洋平,田村貴行,加藤啓祐,
椎名央恵,三村聡男,宇沢充圭,
里宇明元
歩行中のつまずき・滑りのシミュレーション環境の構築
第4回転倒予防
医学研究会研究集会
2007年10月
京都
大高洋平,坂田祥子,横山明正,
樋浦裕里,槌谷良重,近藤国嗣,
數田俊成,新城吾朗,
宮田知恵子,里宇明元
転倒を発生させずにいかに安静度を上昇させるか
〜「能力推定」と「現場証拠」ハイブリッド型システム
の紹介〜。
第4回転倒予防
医学研究会研究集会
2007年10月
京都
倉上光市,大高洋平,田村貴行,
加藤啓祐,椎名央恵,三村聡男,
宇沢充圭
片脚立位時の足底圧についての検討
―若年者と高齢者の比較―。
第4回転倒予防
医学研究会研究集会
2007年10月
京都
糸井祥子,大高洋平,森田光生,
四方田良子,安岡義人,
倉上光市,三村聡男,宇沢充圭
当院の転倒骨折予防教室における教室参加前後
の身体機能変化。
第4回転倒予防
医学研究会研究集会
2007年10月
京都
堀口哲哉,大高洋平,三村聡男,
田村貴行,森田光生,宇沢充圭
特定高齢者に対する運動器の機能向上プログラム
と効果―市町村における比較とその問題点―。
第4回転倒予防
医学研究会研究集会
2007年10月
京都
森田光生,大高洋平,
市川可奈子,三村聡男,
宇沢充圭,里宇明元
転倒恐怖は何番目の恐怖か。
第4回転倒予防
医学研究会研究集会
2007年10月
京都
四方田良子,大高洋平,
三村聡男,森田光生,
糸井祥子,宇沢充生
転倒骨折前後の機能変化
―転倒骨折予防プログラム参加経験のある高齢者
の転倒骨折3事例を通じて―。
第4回転倒予防
医学研究会研究集会
2007年10月
京都
安岡義人,岩本潤,倉上光市,
大高洋平,三村聡男,宇沢充圭
中高年者における骨密度測定法間の相関性。
第4回転倒予防
医学研究会研究集会
2007年10月
京都
三村聡男, 大高洋平,藤原俊之,
宇沢充圭,里宇明元
高齢者における立位姿勢とバランス能力に関する
検討。
第4回転倒予防
医学研究会研究集会
2007年10月
京都
原詠美子,大高洋平,三村聡男,
森田光生,梅沢直子,宇沢充圭
地域在住高齢者における不眠および睡眠導入剤と
易転倒性の関係。
第4回転倒予防
医学研究会研究集会
2007年10月
京都
小川大祐,高橋清人,近藤国嗣,
興津太郎
先天性の四肢関節拘縮、軟部組織形成不全児に
対する靴型装具製作の経験
第23回日本義肢装具
学会学術集会
2007年11月
松江
鈴木理恵,岡ひとみ,吉田芳江,
森田光生,田村貴行,大高洋平
車いす片手ブレーキ改良の試み。
第6回
日本リハビリテーション
看護学会学術大会
2007年11月
浅草
大高洋平,志沢昭彦,牛場潤一,
大須理英子,近藤国嗣,川嶋千香
芝野佳音里,數田俊成,新城吾朗
宮田知恵子,里宇明元
三次元動作解析を効果判定に用いて治療を行った
Lance-Adams症候群の1例。
第37回日本臨床神経
生理学会学術集会
2007年11月
栃木
佐藤雅哉
転倒を繰り返す 症例への環境 設定
〜テープによる指標を利用 して〜
第3回帝京平成大学
専門学校研究会
2007年11月
千葉
新城吾朗,大高洋平,
宮田知恵子,數田 俊成,
近藤国嗣
両側視床傍正中部梗塞症候群の1例
第38回
日本リハビリテーション
医学会関東地方会
2007年12月
横浜
森井 展子
患側上肢の積極的使用を促し、課題遂行の質に
向上が認められた症例
千葉県作業療法士会
平成19年度新人教育
プログラム症例研究
2008年3月
千葉
持 井 良一
重度片麻痺患者の立ち上がりから立位に対し
上肢からのアプローチを行った一例
千葉県作業 療法士会
平成19年度新人教育
プログラム症例研究
2008年3月
千葉
山田 泰弘
低酸素脳症による視空間認知障害を呈した事例の
外出支援について
千葉県作業療法士会
平成19年度新人教育
プログラム症例研究
2008年3月
千葉
 
■国内講演等(シンポジウム等含む)
講演者
演題名
学会名
年月
開催地
近藤 国嗣
NST(栄養サポートチーム)とリハビリテーション医療
第27回千葉県リハビリ
テーション医学懇話会
2007年11月
千葉
大高 洋平
リハビリテーション医学からみた高齢者の転倒予防
第44回リハビリテーション
医学会学術集会
パネルディスカッション8:
骨関節疾患のリハビリテ
ーション:高齢者運動機能
維持への取り組み
2007年6月
神戸
大高 洋平
地域高齢者に対する転倒予防の実践とその効果
第7回ひろしま転倒予防
セミナー
2007年7月
広島
大高 洋平
アンチエイジングのための運動学
〜今を生き生きと過ごすために
館林市主催
介護予防講演会
2007年10月
館林
大高 洋平
高齢者の転倒予防・骨折の実態
看護協会 全国研修会
2007年12月
神戸
坂田 祥子
感覚・知覚評価の実際
センソリー
リハビリテーション
研究会ワークショップ
2008年1月
千葉