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2008年度著書・論文一覧
 
 
■2008年度著書・論文一覧
 
■著書
著者
題名
書名
発行社
ページ
発行年
近藤 国嗣
拘縮 ・ 変形
リハビリテーション、
最新整形外科学大系
中山書店 
P337- 341
2008年
近藤 国嗣
その他の嚥下障害 オーバービュー
ケーススタディー 摂食 ・ 嚥下
リハビリテーション50症例から
学ぶ実践的アプローチ
医歯薬出版 
P252- 254
2008年
近藤 国嗣
口腔 機能を中心とした摂食・嚥下障害を有する
認知症患者に対して代償手段の併用にて栄養
管理可能となった症例
ケーススタディー 摂食 ・ 嚥下
リハビリテーション50症例から
学ぶ実践的アプローチ
医歯薬出版 
P264- 268
2008年
松本真以子 ,辻哲也 ,山本 幸織 ,
興津 太郎,近藤 国嗣
食道癌術後の嚥下障害の症例
(周術期リハプログラム介入開始前と開始後の比較)
ケーススタディー 摂食 ・ 嚥下
リハビリテーション50症例から
学ぶ実践的アプローチ
医歯薬出版 
P190- 196
2008年
大高 洋平
転倒予防
リハビリテーション、
最新整形外科学大系
中山書店
P17-19
2008年
大高 洋平
高齢者の転倒・骨折予防のための
栄養管理・指導−医師の立場から−
転倒予防百科
日本医事
新報社
P216- 220
2008年
大高 洋平
コラム
動作を学習する際にどんな習熟をめざすのか
運動学習理論に基づく
リハビリテーションの実践
医歯薬出版
株式会社
P50-51
2008年
大高 洋平
バランス訓練
医学大事典第二版
医学書院 
P2267
2009年
宮崎 正二郎,富樫 嘉子,
西尾 正洋,中島 絵梨子,
宮本 清美,丸山 みさき,
山ア 美紀,砂塚 誠,海保 健,
長島 典雅,新倉 経明,
渡辺 光一,小田 暁子
知りたい!
病院で働くなかま患者さんを支える多職種チーム
(それぞれの視点から医療ソーシャルワーカー)
クリニカルスタディ5月号
第29巻第5号
株式会社
メヂカルフレンド社 
P21
2008年
 
■論文
和文総説
著者
題名
雑誌名
  ページ
大高 洋平
高齢者の転倒による骨折
−現状と展望−
MB Med Reha 89巻
  P29-34 2008年
大高 洋平
サルコペニアと高齢者の転倒
Clinical calcium 18巻
  P27-32 2008年
大高 洋平、近藤国嗣、里宇明元
高齢者における筋肉の加齢変化
関節外科 27巻
  P130-135 2008年
大高洋平
骨関節疾患のリハビリテーション
−高齢者運動機能維持への取り組み−
リハビリテーション医学からみた
高齢者の転倒予防
リハ医学 45巻
  P451-453 2008年
大高洋平
症例にみる回復期病院でのリハアプローチ
@東京湾岸リハビリテーション病院
臨床リハ 17巻
  P1155- 1160 2008年
大高 洋平
特集リハビリテーション医学
−医療の現状と今後の展望−
障害へのアプローチ.バランス障害
Current Therapy 27巻
  P51-56 2009年
英文原著
著者
題名
雑誌名
 
ページ 
Koyama Y, Asahina M,
Honma K, Arai K, Hattori T
Altered Heart Rate Control in Response to
Postural Change in Patients with
Machado-Joseph Disease (SCA3).
Cerebellum. 2008 Nov 14.
 
 
2008年
Asahina M, Akaogi Y,
Yamanaka Y, Koyama Y,
Hattori T
Differences in skin sympathetic involvements
between two chronic autonomic disorders: Multiple
system atrophy and pure autonomic failure.
Parkinsonism Relat Disord.
2008 Sep 18.
 
 
2008年
Asahina M, Yamanaka Y,
Akaogi Y, Kuwabara S,
Koyama Y, Hattori T.
Measurements of sweat response and skin
vasomotor reflex for assessment of autonomic
dysfunction in patients with diabetes.
J Diabetes Complications.
2008 Jul-Aug;22(4):
 
278-83
2008年