>
>
>
2008年発表一覧
 
 
■2008年度発表一覧
 
■国際講演等
講演者
演題名
講演会名
年月
開催地
Yohei Otaka
Mechanisms of falls and its prevention.
20th Annual Spring Meeting of
Korean Society of Bone
Metabolism   Plenary lecture
2008年5月
Seoul
 
■国内講演等
講演者
演題名
学会名
開催地
近藤 国嗣
在宅でも出来る筋力低下・拘縮の予防と全身管理
看護協会 全国研修会
2008年5月
神戸
大高 洋平
高齢者の転倒予防 転倒・骨折の実態と予防戦略
関西看護ケア研究会
2008年5月
東京
近藤 国嗣
地域連携に向けて
リハビリテーション専門病院の立場から
第1回 千葉脳卒中地域連携の会
2008年8月
千葉
近藤 国嗣
病院における摂食嚥下治療のシステム化と
NST とのコラボレーション
第14回 日本摂食・嚥下
リハビリテーション学会学術集会
ポストコングレスセミナー
2008年9月
千葉
大高 洋平
高齢者の転倒骨折をいかに防ぐか
平成20年度高齢者
講習会.埼玉県看護協会.
2008年9月
埼玉
坂田 祥子
ワークショップ: 脳卒中 のリハビリテーション
〜急性期・回復期・維持期作業療法士にできること〜
第2回 リハビリテーション公開講座
2008年10月
千葉
大高 洋平
転倒予防は可能か
― 高齢者における転倒とその予防戦略
市民公開講座
「七転び八起き」転倒・骨折予防を
目指して.厚生労働長寿科学総合
研究班研究成果発表会
2008年11月
東京
大高 洋平
高齢者の転倒予防・骨折の実態
看護協会全国研修会
2008年12月
神戸
數田俊成
地域連携に向けて
リハビリテーション専門病院の立場から
習志野市・東葛南部地域
リハビリテーション広域
支援センター合同研修会
2008年12月
千葉
坂田 祥子
ワークショップ: 感覚・知覚 評価
〜 臨床にいかす評価とするために〜
第12回
群馬県作業療法学会
2008年12月
前橋
近藤 国嗣
地域生活につなげる連携構築のプロセスと課題
〜都市部の連携づくりを中心に〜
千葉県における脳卒中への取り組み
全国地域リハビリテーション
支援事業関東ブロック研修会
第2回千葉県地域リハビリ
テーションフォーラム
2009年2月
千葉
大高 洋平
高齢者の転倒予防 転倒・骨折の実態と予防戦略
関西看護ケア研究会
2009年2月
京都
 
■国内学会発表
発表者
演題名
講演会名
年月
開催地
横山明正, 山口智史, 田辺茂雄,
大高洋平, 近藤国嗣, 大須理英子
健常者におけるペダリング運動中の
脳活動について―負荷量の違いによる検討―
第43回 日本理学療法学術大会
2008年5月
福岡
山口智史, 加藤誠, 横山明正,
田辺茂雄, 村岡慶裕, 大須理英子,
大高洋平, 藤原俊之, 近藤国嗣,
里宇明元
随意運動中の電気刺激が大脳皮質血流量に
及ぼす影響
第43回 日本理学療法学術大会
2008年5月
福岡
加藤誠, 山口智史, 横山明正,
田辺茂雄, 大高洋平, 近藤国嗣,
大須理英子
メンタルプラクティスによる大脳皮質血流量の
変化について
第43回 日本理学療法学術大会
2008年5月
福岡
加藤啓祐,大高洋平, 田村貴行,
椎名央恵,三村聡男,大畑寿夫
トレッドミル荷重学習システムの有用性
第43回 日本理学療法学術大会
2008年5月
福岡
宇良田大悟,新谷益巳,田村貴行,
大高洋平,古島弘三,伊藤恵康
野球選手における肘内側側副靱帯損傷者の
肩関節後方軟部組織機能
―障害発症との関連について―
第43回 日本理学療法学術大会
2008年5月
福岡
柳田 千尋,佐野間寛幸, 村崎 美和,
佐久間 友紀, 丸山 みさき,
古関 葉子, 菊地由生子,船山 幸代
自主企画
『 統合的短期支援の実践について考える』
第28回 日本医療社会事業学会
2008年5月
沖縄
松浦大輔, 藤原俊之,大須理英子,
大高洋平, 牛場潤一, 長田麻衣子,
辻哲也, 近藤国嗣, 長谷公隆,
里宇明元
片麻痺上肢へのアプローチ
HANDS療法導入に際し、CHASE訓練が
有効であった1例
第45回日本リハビリテーション
医学会学術集会
2008年6月
横浜
數田俊成, 大高洋平, 大須理英子,
近藤国嗣, 新城吾朗, 宮田知恵子,
里宇明元
重度失語症患者における歌唱時の脳活動
近赤外光を用いて
第45回日本リハビリテーション
医学会学術集会
2008年6月
横浜
三村聡男, 大高洋平, 藤原俊之,
里宇明元, 宇沢充圭
高齢者における立位時姿勢とバランス能力に
関する検討
第45回日本リハビリテーション
医学会学術集会
2008年6月
横浜
近藤国嗣, 數田俊成, 大高洋平,
新城吾朗, 宮田知恵子,里宇明元
リハビリテーション専門病院におけるNST
(栄養サポートチーム)
第45回日本リハビリテーション
医学会学術集会
2008年6月
横浜
宮田知恵子, 近藤国嗣, 數田俊成,
大高洋平, 新城吾朗, 里宇明元
著明な股関節内転制限および大腿内側部
皮膚脆弱性を有する大腿切断患者への
義足装着訓練の経験
第45回日本リハビリテーション
医学会学術集会
2008年6月
横浜
大高洋平, 大須理英子, 藤原俊之,
牛場潤一, 近藤国嗣, 數田俊成,
新城吾朗, 宮田知恵子, 里宇明元
重度片麻痺に対する新手法―CHASE療法の提案
第45回日本リハビリテーション
医学会学術集会
2008年6月
横浜
新城吾朗, 大高洋平, 近藤国嗣,
數田俊成, 宮田知恵子,
松本真以子, 笠島悠子,里宇明元
生体電気インピーダンス法による回復期脳卒中
患者の筋量測定
第45回日本リハビリテーション
医学会学術集会
2008年6月
横浜
宮田知恵子, 大高洋平, 近藤国嗣,
數田俊成, 新城吾朗, 里宇明元
回復期脳卒中患者における蛋白同化ホルモンと
身体・認知機能との関連の検討
第45回日本リハビリテーション
医学会学術集会
2008年6月
横浜
山口智史, 加藤誠, 横山明正,
田辺茂雄, 村岡慶裕, 大須理英子,
大高洋平, 藤原俊之, 近藤国嗣,
里宇明元
運動イメージ中の経皮的電気刺激が大脳皮質
血流量に与える影響
第33回日本運動療法学会
2008年6月
東京
土居 菜保子
維持期脳卒中患者に対するリハビリテーション
効果の検討 〜FIMによる経時的評価を通して〜
第42回日本作業療法学会
2008年6月
長崎
市川加奈子,坂田祥子,森田光生,
大高洋平
脳卒中片麻痺患者の麻痺側上肢の使用を
促すための工夫
第42回日本作業療法学会
2008年6月
長崎
Rieko Osu,Kazuko Ota,
Toshiyuki Fujiwara,
Maiko Osada,Daisuke Matsuura,Mari Ito,
Yohei Otaka,Mitsuo Kawato,Meigen Liu
Quantitative evaluation of upper-limb
control following stroke based on
trajectory curvature
The 31 st Annual Meeting
of the Japan Neuroscience Society
2008年7月
東京
岩本 聡志, 横山 明正, 山口 智史,
井坂 俊洋, 齊藤 慧, 大高 洋平 ,
大須理英子 , 近藤 国嗣
負荷量の異なるペダリング運動が皮質血流量に
及ぼす影響
第25回リハビリテーション医療懇話会
2008年7月
東京
槌谷良重,長利裕子,木村明日香,
古宮幸,手塚ひとみ,上田豊子,
石田孝子,伊東和子,横山明正,
坂田祥子,伊藤幸枝,大高洋平
当院の転倒・転落アセスメントスコアシートの
妥当性の検討
第25回リハビリテーション医療懇話会
2008年7月
東京
土居菜保子,越水さゆき,百澤喜美代
,伊海友雪,田中智子,大田哲生
維持期脳卒中患者に対するリハビリテーション
効果の検討 ―FIMによる評価―
第25回リハビリテーション医療懇話会
2008年7月
東京
新谷益巳,宇良田大悟,岩崎翼,
田村貴行,大高洋平,古島弘三,
辻野昭人,伊藤恵康
当院における肘関節内側側副靭帯再建術後
リハビリテーションと野球復帰状況
第27回関東甲信越
ブロック理学療法士学会
2008年8月
千葉
宮本 梓,大高洋平,田村貴行,
木村淳志
Zero−position肢位での重り負荷による
上腕骨長軸・肩甲棘長軸角度の変化
第27回関東甲信越
ブロック理学療法士学会
2008年8月
千葉
補永薫, 藤原俊之, 大高洋平,
大須理英子, 辻哲也, 近藤国嗣,
長谷公隆, 木村彰男, 里宇明元
片手/両手運動による半球間抑制の変化
第38回日本臨床神経生理学会
学術集会
2008年11月
神戸
数田俊成, 大高洋平, 大須理英子,
山口智史, 近藤国嗣, 新城吾朗,
宮田知恵子, 児山遊, 里宇明元
失語症患者における歌唱時の脳活動
―近赤外光を用いて
第38回日本臨床神経生理学会
学術集会
2008年11月
神戸
若村麻紀,積田尚子,山口智史,
御園靖子,横山明正,近藤国嗣,
大高洋平
通所リハビリテーションにおける個別性を
重視したアプローチの試み
第14回 千葉県理学療法士学会
2009年2月
千葉
山本沙織,池田由美,大高洋平,
横山明正,近藤国嗣
トレーニング条件の差異が立位保持能力に
与える影響―資格情報と体性感覚情報による
学習効果の違い―
第14回 千葉県理学療法士学会
2009年2月
千葉
井坂俊洋,山口智史,大須理恵子,
田辺茂雄,横山正明,近藤国嗣,
大高洋平
異なる歩行速度における脳皮質血流量について
第14回 千葉県理学療法士学会
2009年2月
千葉
守屋耕平,大高洋平,山口智史,
大須理恵子,田辺茂雄,横山明正,
近藤国嗣
歩行時の脳皮質血流量
―歩行様式の変化に着目して―
第14回 千葉県理学療法士学会
2009年2月
千葉
古橋玲子,大高洋平,小田柿誠二,
立石雅子,高野奈緒美,渡邊望,
大石斐子,栗原明子,夏目彩可,
大宮和世,小山綾,近藤国嗣
重度記憶障害患者に対し携帯電話を利用して
徘徊リスクが軽減した一例
全国回復期リハビリテーション
病棟連絡協議会第13回研究大会
2009年2月
大阪
長島一啓, 高杉潤, 松澤大輔,
濱田裕幸, 近藤国嗣, 中澤健 ,
清水栄司
鏡像の触刺激観察は体性感覚を誘発する
―ミラーボックスを用いた健常者の検討―
第14回 千葉県理学療法士学会
2009年2月
千葉
齊藤慧 ,山口智史,岩本聡志,
大須理英子, 井坂俊洋, 横山明正,
田辺茂雄, 近藤国嗣 ,大高洋平
異なるペダリング動作における大脳皮質血流量
第14回 千葉県理学療法士学会
2009年2月
千葉
古口徳雄,三品雅洋, 小沢義典,
近藤国嗣,松永高志
千葉県における全県共用脳卒中連携パス
作成の取り組み
第34回 日本脳卒中学会総会
2009年3月
松江
児山遊, 数田俊成 ,辻川将弘,
宮田知恵子, 新城吾朗, 大高洋平,
近藤国嗣
Ataxic hemiparesis を呈した半卵円中心の
小梗塞
第34回 日本脳卒中学会総会
2009年3月
松江
辻川 将弘 ,近藤 国嗣, 大高 洋平,
數田 俊成 , 宮田 知恵子,
新城 吾朗 , 児山 遊, 里宇 明元
抗痙攣薬の変更により機能障害および動脈血
ガス所見の改善を示した脳卒中片麻痺の1例
第42回 日本リハビリテーション
医学会関東地方大会
2009年3月
東京
増田 雄亮
作業療法の実践における「 協業 」の重要性
〜作業療法に拒否的反応を示 した事例を通して〜
千葉県 作業療法士会 平成20年度
第3回現職者共通研修事例研究3
2009年3月
千葉