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2014年度著書・論文一覧
 
■2014年度著書・論文一覧
■著書
著者 
題名
書名
発行社
ページ
発行年
坂田祥子
OT実習編 回復期/重度感覚障害により麻痺手を不使用であった脳出血例
自信がもてる!リハビリテーション臨床実習
医歯薬出版社
154-161
2015
小田柿誠二
クモ膜下出血で麻痺のない高次脳機能障害患者の社会復帰例
自信が持てる!リハビリテーション臨床実習
医歯薬出版社

193-199

2014
小田柿誠二
生活訓練と家庭・社会生活への移行
言語聴覚療法臨床マニュアル
協同医書出版
256-257
2014
大石斐子・小田柿誠二
皮質下失語の症例 披殻失語の訓練
言語聴覚療法臨床マニュアル
協同医書出版
248-249
2014
佐々みさき(共訳)
統合的短期型ソーシャルワーク ISTTの理論と実践
統合的短期型ソーシャルワーク ISTTの理論と実践
エダ・ゴールドシュタイン/メアリーエレン・ヌーナン
監訳:福山和女 小原眞知子  
金剛出版
2014
里宇明元  監修/川上途行・
山口智史 ほか編
V章.応用力をつけよう:発症後10年経過した脳梗塞例.
自信が持てる!
リハビリテーション臨床実習
医歯薬出版社
122-129
2015
近藤国嗣
病院のアメニティをよくしたい
こんなときどうする? 
リハビリテーション臨床現場のモヤモヤ解決! 上月正博編
医歯薬出版社
88-93
2014
近藤国嗣(一部編集)
脳血管障害のリハビリテーション
全部見える 脳・神経疾患―スーパービジュアル 徹底図解でまるごとわかる! 服部光男 他 監修
成美堂出版
158-159
2014
 
■査読付き論文
英文
著者
題名
雑誌名
ページ
Tsujikawa M, Otaka Y, Hasegawa R, Kondo K, Liu M
Echocardiographic abnormalities in patients with stroke during the subacute rehabilitation phase.
J Rehabil Med
47
38-44
2014
Sugawara K,Yamaguchi T,Tanabe S,Suzuki T,Saito K,Higashi T
Time-dependent changes in motor cortical excitability by electrical stimulation combined with voluntary drive
NeuroReport
25
404-409
2014
Fujimoto S,Yamaguchi T,Otaka Y,Kondo K,Tanaka S
Dual-hemisphere transcranial direct current stimulation improves performance in a tactile spatial discrimination task
Clinical Neurophysiology
125
1669-1674
2014
Kojima S, Onishi H, Sugawara K, Miyaguchi S, Kirimoto H, Tamaki H, Shirozu H, Kameyama S.
No relation between afferent facilitation induced by digital nerve stimulation and the latency of cutaneomuscular reflexes and somatosensory evoked magnetic fields.
Frontiers in human neuroscience.
8 (1023)
-
2014
Sato H, Ikura D, Tsunoda M
Assessing head and trunk symmetry during sleep using tri-axial accelerometers
Disability and Rehabilitation
10(2)
113-117
2015
和文
著者
題名
雑誌名
ページ
宇内 景, 補永 薫, 藤原 俊之, 川上 途行, 辻 哲也, 里宇 明元
片麻痺患者の歩行機能に対する5%フェノール筋内神経ブロックの効果
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine
51
271-276
2014
大高 恵莉, 大高 洋平, 森田 光生, 横山 明正, 近藤 隆春, 里宇 明元
日本語版Mini-Balance Evaluation Systems Test(Mini-BESTest)の妥当性の検討
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine
51
673-681
2014
大高 恵莉, 大高 洋平, 森田 光生, 横山 明正, 近藤 隆春, 里宇 明元
日本語版Balance Evaluation Systems Test(BESTest)の妥当性の検討
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine
51
565-573
2014
岡阿沙子, 補永薫, 大高洋平, 近藤 国嗣,里宇 明元
脳梗塞後の嚥下障害と診断された重症筋無力症の一例
Journal of clinical rehabilitation
24
310-314
2015
坂田祥子,大高洋平,佐藤雅哉,坂上幸子,近藤国嗣
脳卒中片麻痺患者の車椅子移乗に関連する動作の難易度
総合リハビリテーション
42
763-770
2014
坂田祥子,大高洋平,佐藤雅哉,坂上幸子,近藤国嗣
脳卒中片麻痺患者のトイレ動作に関連する動作の難易度
総合リハビリテーション
43
233-240
2015
杉田 翔,藤本 修平,小向 佳奈子,松村 知幸,補永 薫,近藤 国嗣,大高 洋平
下腿傾斜センサー制御による機能的電気刺激の使用が脳卒中片麻痺患者の歩行能力に与える即時的影響
総合リハビリテーション
40(3)
243-249
2015
杉田 翔,藤本 修平,小向 佳奈子,小川 大祐,大高 洋平,近藤 国嗣
短下肢装具の採型姿勢の違いが装具着用下の立位時のバランス,アライメント,疼痛に与える影響 ―健常成人での検討―
日本義肢装具学会誌
30(4)
223-226
2014
藤本 修平,小宅 一彰,山口 智史,田辺 茂雄,近藤 国嗣,大高 洋平
回復期脳卒中患者の歩行能力に関連する身体機能
─正準相関分析を用いた検討─
理学療法科学
29(4)
627-631
2014
芋川雄樹,倉山太一,荒木謙太郎,金光寺康幸,曽根祐介
歩行と比較した長坐位いざり移動の運動特性
愛知県理学療法学会誌
印刷中
■解説・総説・その他
和文
著者
題名
雑誌名
ページ
松浦 大輔, 大高 洋平, 數田 俊成
【脳卒中リハビリテーション-新たなる治療戦略】 合併症の管理とリハビリテーション 脳血管障害患者の睡眠障害
Modern Physician 
34
789-792
2014
松浦 大輔
【回復期リハビリテーションの退院支援を考える-困難事例を通じて】 化膿性脊椎炎により重度四肢麻痺と排泄障害を呈した症例に対する在宅復帰支援
Journal of Clinical Rehabilitation
23
637-642
2014
近藤 国嗣
介護保険のリハビリテーションサービスとその現状 リハ病院に併設された通所リハビリテーション(デイケア)のリハサービス 東京湾岸リハビリテーション病院併設谷津居宅サービスセンターデイケア
Journal of Clinical Rehabilitation
23
355-363
2014
谷 康弘,倉山太一,田所祐介,工藤宗克,深瀬雅人、太田 進,相本啓太,近藤国嗣,大高洋平
脳卒中患者における膝関節屈曲アシスト装具を利用した反張膝抑制効果:経過報告
理学療法学
印刷中