>
院内便り(2012年)
 
     
 
Xmasコンサート
12月15日(土)
習志野市立習志野高等学校 吹奏楽部
 
◇ ケンタッキーマーチ
◇ 赤鼻 のトナカイ
◇ そりすべり
◇ ふるさと( 合唱 )
 
アンコール  ◇ 宝島    ◇きらっとサンバ
◇ 服部 良一 ヒット曲メドレー
◇ 川の流れのように
◇ ディズニーメドレー
◇ 大切 なもの( 合唱 )
 
地域介護を考える懇親会
11月19日(月)
在宅医療と薬剤師のかかわり〜まちの薬剤師を活用しよう
(宇野 弘展氏   社団法人千葉県薬剤師会 理事、長生薬局)
まちの薬剤師が薬の情報提供以外にも担っている業務内容など、
薬にかかわる広範囲な役割についてお話いただきました。
また、 居宅療養管理 指導についても実際の対応事例をまじえながら
お話していただきました。
 
参加人数:14名
参加事業所数:6事業所
 
次回予定 :
12月17日(月) 19:00〜
 
リハビリテーション交流会
 
 
特別講演
11月16日(月)
演題:頚髄損傷者のリハビリテーションについて―OTの視点から―
講師:小嶋 良助先生
    (独立行政法人国立病院機構 村山医療センター 作業療法士)
    
秋のコンサート
10月27日(土)
千葉大学ゐのはな音楽部
 
● 弦楽四重奏
  アイネ・クライネ・ナハトムジークより第一 楽章
  ホール・ニュー・ワールド
  愛のあいさつ
  赤とんぼ
● 木管アンサンブル
  となりのトトロ
  いつも何度でも
  アンパンマンのマーチ
● 金管アンサンブル
  徹子の部屋
  おどるポンポコリン
  サザエさん
  カーペンターズメドレー
  まんが日本昔ばなし
地域介護を考える懇親会
10月15日(月)
寝たきり予防の対策〜介助からリハビリへつなげていく〜
(谷津居宅サービスセンター PT加藤、OT浦川)
寝たきりや廃用症候群についての概要と、
重介護者への寝たきり予防のポイントをお話しさせていただきました。
また、実際に訪問リハビリでかかわっている重介護の方の事例を
いくつかご紹介し、それぞれ工夫 している点などお話ししました。
 
参加人数:14名
参加事業所数:8事業所
 
次回予定 :
11月19日(月) 19:00〜
 
講師:櫛方 絢子氏(習志野市薬剤師会会長)
 
地域介護を考える懇親会
9月10日(月)
認知症と生きる〜見直そう、認知症ケア〜
(当院 作業療法士 松山、山田、勝見、中村)   
認知症の基礎 知識 について再度確認 していただきました。
また、グループワークにて認知症の方へのかかわりについて
皆さんで考え意見を出していただきました。
 
参加人数:18名
参加事業所数:11事業所
 
次回予定 :
10月15日(月) 19:00〜
 
テーマ未定
 
地域介護を考える懇親会
8月20日(月)
 
パーキンソン病とリハビリテーション
 (当院 医師  松浦 大輔)
 (当院 理学療法士  藪崎、菅澤、栗田)
   
当院の医師よりパーキンソン病の疾患の概要についてお話しさせて頂き、
理学療法士からは、パーキンソン病の4大症状に合わせたリハビリの
方法についてお話させて頂きました。
 
 
参加人数:28名
参加事業所数:19事業所
 
次回予定 :
9月10日(月) 19:00〜
 
認知症患者とリハビリテーション(仮)
(当院 作業療法士)
 
地域介護を考える懇親会
7月23日(月)
リハビリテーション交流会
   
近隣の施設のリハビリに関わる職種の方にご参加頂き、
当院のリハビリスタッフとの意見交換会を行いました。
グループワーク形式で行い、回復期リハと地域との連携に
関わる内容について、それぞれのグループで意見を出し合いました。
 
参加人数:23名
参加事業所数:10事業所
 
次回予定 :
8月20日(月) 19:00〜
 
パーキンソンについて(仮)
(当院 理学療法士)
 
 
夏のコンサート
7月21日(土)
千葉県立津田沼高校 オーケストラ部・合唱部のみなさん
1.チェロ四重奏
  「 木星 」
 
2.ヴァイオリン重奏
  「 見上げてごらん夜の星を」
 
3.ソプラノ 独唱
  「この道 」
  「 浜辺の歌 」
 
4.金管六重奏
  劇音楽「 町人貴族 」
 
5.弦楽アンサンブル
  「ニューシネマパラダイス〜愛のテーマ〜」
 
6.合唱部
  「いざたて戦人よ」
  「ほたるこい」
  「となりのトトロ」
 
地域介護を考える懇親会
6月18日(月)
高齢者の脱水と熱中症対策〜効果的な保水で予防しましょう〜
    (当院看護師  小田嶋、千々岩)
 
高齢者が脱水になる原因や、脱水と熱中症の早期発見に役立つ情報水分補給の際に注意すべき点など。
実際に市販されている経口補水液の紹介、自宅でも簡単に作れる経口補水療法についてご紹介 させていただきました。
 
次回予定 :
7月23日(月)19:00〜
 
リハビリテーション交流会
〜回復期から地域生活期へ〜
 
地域介護を考える懇親会
5月21日(月)
よく見られる高齢者の皮膚疾患
    (池田 美智子先生  谷津保健病院 皮膚科)
    高齢者の皮膚の特徴や、高齢者の皮膚疾患の中でも、特に注意してほしい疾患について、
    ケアの方法などを実際の写真を見ながらご説明させて頂きました。
 
    参加者:30名 (13事業所)
 
次回予定 :
6月18日(月)19:00〜
 
脱水について(仮)
(当院 看護師)
 
 
特別講演
5月9日(水)
演題:脳卒中片マヒ患者の歩行を戦術的に考える
講師:倉山 太一先生
    千葉大学大学院医学研究院 特任助教
 
地域介護を考える懇親会
4月16日(月)
リハビリテーション領域における医療・介護同時改訂について
    (当院院長 近藤 国嗣)
回復期リハビリテーション病棟の診療点数と地域生活期のリハビリにおける同時改定の中での、
当法人が取り組むリハビリ医療と、今後目指していくべきリハビリ医療についてお話させていただきました。
 
次回予定 :
5月21日(月) 19:00〜
 
高齢者の皮膚ケアについて(仮)
(谷津保健病院 皮膚科 池田美智子先生)
 
 
春のコンサート
3月31日(土)
習志野シンフォニックブラス
 
○76本のトロンボーン
○ありがとう
○ 少年時代
○ 楽器紹介
○ 川の流れのように
○ 上を向いて歩こう
 
千葉県8020運動「要介護者等摂食嚥下普及事業」
摂食・嚥下リハビリテーション特別講演会
3月22日(木)
急性期における摂食・嚥下リハビリテーション 〜NSTとの連携に向けて〜
       藤谷 順子先生 (独立行政法人 国立国際医療センター リハビリテーション科)
135名の方にご参加いただきました。
講演後、千葉県NSTネットワーク 摂食・嚥下リハ部会の立ち上げ会合を行いました。
 
地域介護を考える懇親会
3月12日(月)
脳卒中後遺症としての痙縮の考え方とその治療
〜ボツリヌス治療(ボトックス治療)を中心として〜
    (当院医師 補永 薫)
脳卒中後遺症の中で頻繁に発生し、ADLの阻害要因となるものの中に痙縮という筋肉が固くなる症状があります。
この症状に関しての考え方や見方、治療に関してをボツリヌス治療を中心としてお話しいたしました。
 
次回予定 :
次回予定:4月(日付未定) 19:00〜
 
診療報酬と介護報酬の改定について(仮)
(当院 院長  近藤 国嗣)
 
 
地域介護を考える懇親会
2月13日(月)
実践!自宅でできる症状別リハビリ体操
    (当院 理学療法士 加藤、作業療法士 篠田)
症状別のリハビリ体操を、ご参加いただいた方と一緒に 実践しながらお話させていただきました。
 
次回予定 :
3月12日(月)19:00〜
 
脳卒中後遺症としての痙縮の考え方とその治療
 〜ボツリヌス治療を中心として
(当院 医師  補永 薫)
 
 
千葉県8020運動「要介護者等摂食嚥下普及事業」
摂食・嚥下リハビリテーション特別講演会
2月2日(木)
摂食・嚥下リハビリテーションと地域ネットワークの構築
    小山 珠美先生 (東名厚木病院 摂食嚥下療法部課長(看護師)
131名の方にご参加いただきました。
講演後、千葉県NSTネットワーク 摂食・嚥下リハ部会の立ち上げ会合を行いました。
 
次回予定:3月22日(木)19:00〜
急性期における摂食・嚥下リハビリテーション〜NSTとの連携に向けて〜
藤谷 順子先生(国立国際医療研究センター病院 リハビリテーション科医長)
 
特別講演
1月31日(火)
演題:国産医療機器IVESの過去と未来
    〜医工・産学連携から我が国の復興へ〜
講師:村岡 慶裕先生
    早稲田大学人間科学学術院応用脳科学研究所 准教授
    
 
特別講演
1月24日(火)
演題:リハビリテーション医学における精神科的・倫理的対応
講師:先崎 章先生
    東京福祉大学 社会福祉学部 教授
    
 
特別講演
1月20日(金)
演題:Sensorimotor enhancement for balance and locomotor rehabilitation
講師:Joyce Fung, PhD, PT    
    Associate Professor and William Dawson Scholar School of P& OT, McGill University
    Director of Research Feil & Oberfeld Research Centre, Jewish Rehabilitation Hospital